NederlandsEnglishJapanese(JP)

Top (Text)

Eメール 印刷 PDF
ユーザの評価: / 0
悪い良い 
ヨーロッパで車を運転していて「ヒヤッ」としたことはありませんか?

日本と異なり、ヨーロッパではマナー違反の運転が目立ちます。

▲ 車間距離を充分とらない
▲ 
ウィンカーを出さずに進路変更をする、
▲ 突然の横入り
▲ 車上でいきなり停止、または「後進発進する!」車

運悪くこんな車から「もらい事故」、というケースも毎日発生しています。
もちろん、日本人だけでなく現地人も被害を受けているのです。

交通事故発生時は人身事故以外は警察は現場検証に来てくれません。
(もっともきてくれたところで、現場検証はまったく役にたちませんが)
双方が保険会社の用紙に書き込み、それぞれの保険会社に提出しますが、
ここで双方の言い分が異なるケースが非常に多いのです。

特に日本人をはじめとする外国人の場合、言葉の問題もあり、相手を信用して
記入を任せていたら全面的に自分の過失になっていた!というケースもあります。

全く過失がないのに相手が責任をすりつけてくるというケースに当たる
日本人の方も毎年おられます。

悪質な場合だと、相手側が偽りの証人をつくり、証言させるという違法なことをする
ケースもあります。
このような場合に活躍するのがドライブレコーダー。

日本では2000年頃からタクシー会社に普及しはじめ、国土交通省でも
その有益性が認められております。

現在ではトラックなどの商用車だけでなく、一般車にも広く普及し
事故の際にスムーズに処理を進めることに役立っております。

万が一の事故の際、あなたは自分の正当性を主張することができますか?
証人がいない場合は、どんなに自分に過失がなくても、
完全な加害者になってしまうことも珍しくありません。

装着するだけで保険割引も適用されるドライブレコーダーは、
万が一の事故時の記録だけでなく、ドライブ旅行をしたときの記録としても
録画映像を残しお楽しみいただけます。

オランダでも安全意識と事故防衛のために、装着する方が増えております。
弊社のドライブレコーダーはオランダのタクシー会社にも採用されております。

この製品についてもっと詳しく知りたい